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― 次回公演情報 ―

 

shelf volume 24
「 Die arabische Nacht|アラビアの夜」

..終了しました。ご来場誠に有難うございました。

2017年6月2日(金)〜5日(月)@The 8th GalleryCLASKA, 学芸大学)
作 / ローラント・シンメルプフェニヒ
翻訳 / 大塚直
演出 / 矢野 靖人

stage performing rights: S. Fischer Verlag Frankfurt/Main

それはあるマンションの何気ない日常空間のはずだった。

夏の夜、フランツィスカの同居人ファティマがいつものように帰宅する。マンションの9階以上の断水の理由を調べに管理人のローマイアーが訪れる。高層マンションの8階。フランツィスカはシャワーを浴びていた。彼女は何故か、仕事から帰ると夜毎ソファで眠りこけ、記憶を亡くす。
部屋に訪れる2人の男。向いのマンションに住むカルパチ、ファティマの恋人カリル。現実的な世界に、象徴的なイスラムの幻想空間が入り込む。

ファンタジーとリアルの境界が融解する。

【リピーター割引を実施します!】

#アラビアの夜 6/2(金)〜5(月)@CLASKAですが、急きょ、リピーター割引を実施することにしました。
というのも今回、自然光を取り入れた劇場空間で、昼と夜との芝居の印象あまりに違うので、せっかくなので、どちらもお楽しみいただきたいな、と。
半券をご持参の方は、一般2,000円、学生は何と1,000円になります!
皆さんこの機会にぜひ。



(April. 12. 2017)


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― 次回公演情報 ―


Low Fat Art Fest 2016
"Antigone/border-line"

..終了しました。ご来場誠に有難うございました。.
2017年3月25日(土)〜26日(水)@Thong Lor Art Space Bangkok
原作 / ソフォクレス著「アンティゴネ」、ル=グウィン著「左利きの卒業式祝辞」、他
構成・演出 / 矢野靖人

今、ギリシア悲劇の傑作戯曲「アンティゴネ」を読み解き上演することで見えて来る、このグローバリズムが席巻する21世紀を生きる私たちの抱える問題とは何か?
その問題の解決の糸口はどこにあるのか?

個人や集団が本来否応なしに持つはずの政治的な「振る舞い」というものを考えたい。政治的活動そのものではなく、私たちの日常の随所に偏在し、思考や判断に直接影響を与えている「政治性」。集団を作らなければ生きていけない人類の営みが必然的に孕むその政治的な「振る舞い」について。

兄への弔意−人間を埋葬するという人倫的習俗であり神と人との関係において定められた宗教的な義務と、人の手に依る法との対立を描いたソフォクレスの「アンティゴネ」。フェミニズムを基調にマイノリティの側から世界の見え方、捉え方の刷新を促す小説家、ル=グウィンの「左利きの卒業式祝辞」を主軸とし、東京とバンコクで並行してクリエイションを実施。それぞれの都市で参加者がそれぞれに持ち寄った多様なテキストを元に一つの舞台作品を制作します。

構成・演出、矢野靖人



(February. 22. 2017)


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― 次回公演情報 ―

shelf volume 23
"GHOSTS-COMPOSITION/IBSEN"
(イプセン著『幽霊』より)

..終了しました。ご来場誠に有難うございました。
2017年2月11日(土)〜15日(水)@The CAVE(横浜)
原作 / ヘンリック・イプセン
翻訳 / 毛利三彌
構成・演出 / 矢野靖人

近現代演劇の父ヘンリック・イプセン。彼の代表作であり、その戯曲の完成度と人間という存在を捉える射程の深さは古くギリシア悲劇のそれとも比肩される傑作戯曲『幽霊』。 shelfが2006年に七ツ寺共同スタジオで初演して以降、幾度となく再演を重ね、2014年にはイプセンの母国ノルウェーの国立劇場より招聘を受け、彼の国で隔年開催されている国際イプセンフェスティバルに参加した作品の関東凱旋公演です。

(November. 26. 2016)




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― 次回公演情報 ―

shelf volume 22
"GHOSTS-COMPOSITION/IBSEN
"
(イプセン著『幽霊』より)

あいちトリエンナーレ2016舞台芸術公募プログラム

..終了しました。ご来場誠に有難うございました。

2016年10月 2日(日)@愛知県芸術劇場小ホール(名古屋)

原作 / ヘンリック・イプセン
翻訳 / 毛利三彌
構成・演出 / 矢野靖人



(August. 1. 2016)


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― 次回公演情報 ―

shelf volume 21
"Hedda Gabler"

...終了しました。ご来場誠に有難うございました。

2016年2月 5日(金)〜 8日(月)@ playroom(渋谷)

原作 / ヘンリック・イプセン
翻訳 / 毛利三彌
構成・演出 / 矢野靖人

ヘッダの持て余す自身の生への退屈さ。それはしかし人が自分の生について、それを能う限り劇的で充実した何ものかにしたいと求め、その先に取り替えのきかない唯一の私を想像するという、そもそもが、近代的な自我、人間中心主義(ヒューマニズム)がその内に孕んでいた“欠陥”に起因するものではなかったか?(そしてそれこそが今や、現代社会人を抑圧し狂気へと陥れる一つの”制度“となっている、といえばそれは言い過ぎだろうか?)斯様なコンセプトを元に、私たちのこの“壊れた”現実を徹底的に観察し、そのさまを克明に劇場空間に塑像してみたい。

矢野靖人

 


shelf volume 21 “Hedda Gabler”
5th - 8th February 2016 @Playroom (Shibuya, Tokyo)
* FULL VERSION : https://youtu.be/rebwTA_4kB0
Written by Henrik Ibsen
Translated by Mitsuya MORI
Directed by Yasuhito YANO
CAST / Yuko KAWBUCHI, Mako MITSUHASHI, Takashi OKITO, Yuhei YOKOTA, Atsuko OGAWA
Created by TANJC


www.tpam.or.jp

(November. 22. 2015)


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― 次回公演情報 ―

[deprived]
Bangkok Theater Festival 2015
in "Low Fat Art Fest: 100% concentrate art pieces"

Composed and Directed by Yasuhito YANO
…終了しました。ご来場誠に有難うございました。

shelf volume 20「三人姉妹|Chekhov's "Three Sisters"」@七間町このみる劇場(静岡)無事終了しました。 乗り打ちで(劇場入りした当日にそのまま本番を迎えるという過酷なスケジュールのことです。)しかも、初めての劇場で2ステージのみ! というある意味過酷で、しかし非常に贅沢な公演でした。 ご来場頂いた皆様へ改めて心より感謝を。

次は11月です。11月1日から矢野と川渕優子が先乗りして、タイに二週間滞在制作して現地アーティストと共同制作をします。[deprived]というこれももはやshelfの代表作の一つである作品を、バンコクシアターフェスティバルの一環、"Low Fat Art Fest: 100% concentrate art pieces"という舞台で上演して来ます。 日本からは矢野と、shelfの劇団員川渕優子、小川敦子、そして大切な、shelfのクリエイションに欠かせないパートナー三橋麻子さん、沖渡崇史さん、若手期待の新人横田雄平君と、衣装デザイナーの竹内陽子さんと共にかの地へ乗り込みます。現地では俳優二名と、ビジュアルアーティストと一緒に作業します。

ちなみに、昨年京都ATRZONEで上演した際の[deprived]ダイジェスト映像がこちら。内容が内容の作品だけに、現地アーティストたちとの共同クリエイションがはもちろん、果たして作品がどのようにタイの観客に受け止められるのか。とても緊張しています。

みなさまどうぞご支援、ご声援のほどをよろしくお願いします。

矢野靖人

helf volume 18 “deprived" digest video 2014.
Composed and Directed by Yasuhito YANO
Cast: Yuko KAWABUCHI / Mai KASUGA / Yusuke MORI / Atsuko OGAWA / Mami WATANABE / Mako MITSUHASHI
Movie shot on October 2, 2014 at ATRZONE Kyoto, Japan.
Created by TANJC

助成:公益財団法人セゾン文化財団


Bangkok Theater Festival 2015

(October.26. 2015)


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― 次回公演情報 ―

shelf volume 20
「三人姉妹|Chekhov's "Three Sisters"」

…終演しました。ご来場誠に有難うございました。

久しぶりの静岡公演です。旧い友人が新しく静岡市内にリノベーションした建物内にアトリエ兼劇場を構えました。その劇場のこけら落し企画の一環として、初夏に東中野のRAFTで制作したチェーホフ「三人(姉妹)」をリメイクして持って行きます。基本的なコンセプトは変わりませんが、今度は「姉妹」にカッコ()無しで。
どうぞお楽しみに。

矢野靖人


七間町このみる劇場

(September.14. 2015)


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― 次回公演情報 ―

いかだ辺境劇場 チェーホフ編 参加作品
shelf prd.
「三人(姉妹)Chekhov's "Three (Sister)s"」

2015年7月24日(金)〜7月27日(月) @ RAFT(東中野)
…終演しました。ご来場誠に有難うございました。

作/アントン・チェーホフ
構成・演出/矢野靖人
出演/春日茉衣、小川敦子、池田志穂、北島莉恵、出村良太、横田雄平
※出演を予定していた渡辺真美は事情により降板いたしました。

...登場人物たちの口にする未来に対しての責任と、今・そのときを生きる(しかない)人間のその幸福について考えたとき、ヴェルシーニンの語るあのあまりにも有名な台詞は、しかし歴史の終焉を迎えた“現代”を生きる私たちには残酷に、虚ろに、ときに甘く響いて、いつまでも耳の奥に谺する。労働(仕事)と人間の幸福、そして私たちが抱く未来という希望と忘却。これらを縦糸に、チェーホフ『三人姉妹』の数々の小さな叫びのような台詞を横糸に、60分ほどの小品を試作します。

矢野靖人


2015年7月 いかだ辺境劇場(主催 / NPO法人らふと)チェーホフ編

(June.06. 2015)

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― 次回公演情報 ―

現代劇作家シリーズ5:J-P.サルトル「出口なし」フェスティバル 参加作品
「出口なし|Huis clos(1945) 」
…終演しました。ご来場誠に有難うございました。

2015年54日(月・祝)19:00 開演 5日(火・祝)14:00 / 19:00 開演 d-倉庫
構成・演出 / 矢野靖人
出演 / 三橋麻子、文秉泰、川渕優子、森祐介

ブレヒト、イヨネスコ、アラバール、寺山修司...現代の著名な劇作家の作品を一本取り上げ、その戯曲だけを連続上演する die pratze主催(共催/d-倉庫、助成/芸術文化振興基金)による「現代劇作家シリーズ」は、第5弾に参加します。今回取り扱う戯曲は、20世紀を代表する哲学者サルトルの『出口なし』。とても手強いテキストです。ですが、この偉大な実存主義の哲学者に真正面からぶつかって、いつものshelf作品よりさらにソリッドな、切れ味の鋭い作品に仕上げたいと考えています。どうぞご期待下さい。


現代劇作家シリーズ5:J-P.サルトル「出口なし」フェスティバル

(Mar.08. 2015)


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― ワークショップ・オーディション情報 ―

shelf次々回作、いかだ辺境劇場(主催/NPO法人らふと)参加作品『三人(姉妹)』(7月下旬)出演者募集ワークショップ・オーディションのお知らせ
shelf次々回作(7月下旬)、及び2016年3月中旬に上演予定のshelf新作公演の出演者募集オーディションを兼ねて、久しぶりにワークショップを行うことにしました。
詳細は、フライヤー画像をクリックしてPDFファイルを開いて頂くか、下記URLをご参照ください。
上記今年の新作はもちろん、今後のプロジェクトにも継続的に参加して貰えるような、そんな新しい出会いを願ってます。ご不明な点などありましたらお気軽にお問合せ下さいませ。

http://theatre-shelf.org/diarypro/archives/1270.html



(Mar.31. 2015)


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― 次回公演情報 ―

shelf volume19
[deprived]
…終演しました。ご来場誠に有難うございました。

構成・演出 / 矢野靖人
出演 / 川渕優子、春日茉衣、森祐介、小川敦子、渡辺真美、三橋麻子
公演日程 / 
2015年213日(金)19:00 開演、14日(土)14:00 / 18:00 開演 さくらWORKS<関内> (横浜)

【TPAMショーケース 参加作品】

http://www.tpam.or.jp/2015/

2014年10月、京都、名古屋、東京の三都市で上演し、好評を博した本作品を、早くも再演します。 会場は、さくらWORKS<関内>(横浜)。今回は、ギャラリーではなく旧いオフィスビルをリノベーションしたイベントスペースです。ですが、コンセプトは変わらずに俳優の「語り」のみで強固なフィクションを立ち上げます。ご期待下さい。

キッドアイラックホールにてshelf『deprived』。以前からやっているテクストコラージュ劇の新作だが、これまでで最もガチに政治的だった。日本国憲法、丸山真男、太宰、実篤、ブレヒト、ひかりごけ等の抜粋がシームレスに繋がってゆく。但し必ずしもストレートに左翼的なわけではない。
https://twitter.com/sasakiatsushi/status/524186616395345920

むしろ撃とうとしたものは、何らかの主義主張を帯びた言葉と、その発話の背後に隠蔽された、いわば二重の政治性の方だろう。表現主義的で絶叫型の台詞や歌唱は好き嫌いが分かれるかもしれないが、不思議な静謐さがあって、インパクト以上に後に残るものがある。
https://twitter.com/sasakiatsushi/status/524187780214038528

(佐々木敦 批評家、早稲田大学教授)

(Nov.08. 2014)

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― 次回公演情報 ―

shelf volume18
[deprived]京都、名古屋、東京三都市ツアー
…終演しました。ご来場誠に有難うございました。

構成・演出 / 矢野靖人
出演 / 川渕優子、春日茉衣、森祐介、小川敦子、渡辺真美、三橋麻子
公演日程 /
2014年102日(木)19:00開演、3日(金)15:00 / 19:00開演 ARTZONE (京都)
 * KYOTO EXPERIMENT2014 「オープンエントリー」 参加作品
105日(日)15:00 / 19:00開演、6日(月)19:00開演、7日(火)19:00開演 @gallery+cafe blanka (名古屋)
1010日(金)〜20日(月) 平日20:00開演、土曜日19:00開演、日曜日15:00 / 19:00開演
*14日(火)は休演日 キッド・アイラック・アート・ホール 5F ギャラリー (東京)

...] ハンナ・アレントは『人間の条件』で、privateを他人を見聞きすることを奪われ(deprived)、他人から見聞きされることを奪われる状態とするのに対して、publicについては以下のように著している。 「公に現れるものはすべて、万人によって見られ、聞かれ、可能な限り最も広く公示されるということを意味する。(中略) 私たちが見るものを、やはり同じように見、私たちが聞くものを、やはり同じように聞く他人が存在するおかげで、私たちは世界と私たち自身のリアリティを確信することができるのである。」 このことは、特に今回の試みに共鳴する部分のように思う。劇場の公共性を新たな形で問い直し、私/たちが互いを見聞きし、見聞きされることを取り戻す場として演劇を行なう活動は、演劇のあり方として意義深い [...] (中村みなみ 「◎私/たちのありかを問う」 shelf deprived(仮)] 劇評、初出マガジン・ワンダーランド)

(Aug.03. 2014)


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― 次回公演情報 ―

2年に一度オスロで開催される国際イプセンフェスティバル2014に、shelf作品 『構成・イプセン― Composition/Ibsen』 が公式プログラムとして招聘されました。9月14日(日)と15日(月)の2日間、ノルウェー国立劇場は、アンフィシェンという劇場で2ステージ上演致します。



国際イプセンフェスティバルに日本から招聘されたのは、2006年の名取事務所制作 「Double Nora」 以来の二組目だそうです。「Double Nora」 は、能楽師の津村禮次郎先生がノーラを演じ、現代劇と日本の古典芸能(能楽)の融合というスタイルで、イプセン研究家で演出家の毛利三彌先生が演出された作品でした。

Ghosts – Composition/Ibsen (JP)

What happens to human beings in a fragmented world, perhaps without real substance? This is the question posed by the award-winning Japanese theatre company shelf.

What has happened to the self? Is it unravelling? It was in Ibsen's time that the idea of the inner self, the human ego, was born. Through Ghosts – Composition/Ibsen, director Yasuhito Yano wants to describe what happens in the inner selves of people who face the problems of today. In a world that is fragmented and perhaps without real substance.

The Japanese theatre company shelf has won several awards for their productions of Ibsen. In 2011 shelf received the Nagoya Citizens’ Art Festival Award for Theater for this interpretation of Ghosts. The company is known for challenging and spectacular productions.

In Ghosts – Composition/Ibsen, outsiders are brought into the production and the characters are forced to interact. Yano wants to identify the essence of Ibsen’s drama – an essence that lies in ruins when the idea of the human self is breaking down. Yano approaches the text from different perspectives, and in the distance between the actor and the text the key to understanding is found, according to the director.

Venue: Amfiscenen
Composed and directed by: Yasuhito Yano

Performed in Japanese, with English subtitles.


NATIONAL THEATRET http://www.nationaltheatret.no/

(June.22. 2014)



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― 公演情報 ―

shelf volume17
[deprived(仮)]

…終演しました。ご来場誠に有難うございました。

2014年4月3日(木)〜7日(月) @明大前 キッド・アイラック・ホール (5Fギャラリー)
構成・演出 / 矢野靖人
出演 / 川渕優子、春日茉衣、森祐介、小川敦子、鈴木正孝 (一徳会/K・A・G)、三橋麻子

※ ご好評につき、4/6(日)19:00〜追加公演を決定いたしました!

2014年4月の公演日時が決まりました。新作です。 ご期待下さい。


(Feb.24. 2014)


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― 外部演出、客演情報 ―

日本の近代戯曲研修セミナーin東京
「森本薫を読む!」
…終演しました。ご来場誠に有難うございました。

2014年3月10日(月)〜2014年3月11日(火) @下北沢 「劇」 小劇場 
作 / 森本薫
『薔薇』、及び 『記念』 演出 / 矢野靖人
『生れた土地』 演出 / 須藤黄英 (劇団青年座
出演 / 青井陽治、秋葉舞滝子、大谷賢治郎、春日茉衣、川渕優子、 小林拓生、千賀ゆう子、林英樹、由布木一平、沢柳廸子

文化庁と日本演出者協会の主催事業は、「日本の近代戯曲研修セミナー 森本薫を読む!」 にて、森本薫戯曲(ラジオドラマのシナリオ)のドラマ・リーディングの演出をします。川渕優子、春日茉衣も出演したします。詳細は演出者協会のホームページ、もしくは矢野のブログをご覧下さい。

日本演出者協会 http://jda.jp/

(Feb.24. 2014)

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